●珪酸・アルミナ分が多く、火に強く、窖窯にて薪灰がかぶった際に、ビードロにならずカサカサした感じになります。条件によってはビードロになります。適度の鉄分により火色もつきやすく焼成後重量が20%程度軽くなるよう調整しています。