●酸化用として使用できます。糊剤は、入っていませんので、「ふのり液」や「CMC液」を加えて使用してください。素焼または焼締素地に下絵具で絵付けをして、その上に石灰系・フリット系・灰系の透明釉をかけて 800〜1230℃で焼成します。焼成は酸化のため、比較的安定し発色が良くなります。